甚語楼、腹八分目

〜メタボはこうして作られる〜



何となく、そのときの気分で食物の事を書きます。
当たり前の事ですが、私の主観が100%です。
我がホームページの中で、最もゆる〜いコーナーです。








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3月30日

《酒の肴の研究》

貧乏料理・・・いや節約料理を二つ。

カボチャの種を片栗粉でまとめて揚げてみました。
低温でやや長めに火を通したら何とかいけました。
ただ、やや硬いです。
きっと揚げ方に何かまだ改良の余地がありそうです。
焦げないように気をつけて・・・。

海老の唐揚ではなく殻揚げです。
剥いた殻に片栗粉をまぶして揚げるだけですが、こっちは文句なく美味い!!

どうやら片栗粉で揚げれば大抵のモノは食べる事が出来るようです。


3月7日

《長崎五島より》

生あおさを沢山貰ったので、色んなことをして頂いております。
但し、あまり火を通してしまうと香りが飛んでしまうので注意が必要です。
あおさとキノコのパスタは最後の最後にあおさを和えるようにするのが良いでしょう。

とは言え・・・あおさの天ぷらはとても良い香りでした。
火を通しまくっているはずなのに・・・何でだろう?


2月20日

《和のスイーツ》

人形焼きを凍らせると・・・結構美味い。
生地は完全には凍らないので食べやすいし・・・。
もしかしたら雪見だいふく≠フ次を狙えるかも?


正月吉日

《謹賀新年》

よし乾杯!!

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